PERRIER

ABOUT “PERRIER”

世界140カ国以上で愛される
フランス生まれの炭酸水

「ペリエ」
の歴史

150年以上の歴史がある「ペリエ」は、
南フランスのヴェルジェーズ生まれ。

「L'EAU QUI FAIT PSCHITT」(この水はプシュッと音がする)や「PERRIER, c’est
fou」
(「ペリエ」はクレージー)
を生み出し、
デザイン性があるブランドとして、地位を確立。
世界140カ国以上で愛される炭酸入り
ナチュラルミネラルウォーターとして、
現在も多くの人に愛飲されています。

Raymond Savignac(L'Eau Qui FaitPschitt) 1950
Bernard Villemot(Perrier c’est fou) 1979

南フランスの
自然の恵み

はるか昔、ピレネー山脈の造山運動による
大きな地殻変動が起こり、
その時にできた断層や亀裂により、炭酸ガスを含む地層と地下水の層が偶然に出会い、
誕生した炭酸水。

その自然の恵みを大切にする為に、採水地である南フランスのヴェルジェーズでは、
「ペリエ」を提供するネスレが中心となり、地域一体となって水源の保護に取り組んでいます。

※こちらは「ペリエミュージアム」の画像です。

「ペリエ」で
とびっきりの
瞬間を。

「ペリエ」は、アート、カフェ、フランス、パーティーなど、ユニークな要素を持っています。

長年に渡り、国境を越え、様々な分野で
“とびっきりの瞬間”をお客様に提供してきました。